« たかが少数の声、されど | Main | 資本主義文学(ネタばれあり) »

週に一度のコメダコーヒー

火曜日、
両親の店は定休日、
口のきけない体が不自由な兄のお楽しみ、
週に一回のコメダコーヒー。

今日は仕事が早めに終わったので、
兄たちに合流することができました。

車を障害者用スペースにとめ、
兄の手を引いて、
入り口に向かうと、
店員さんが出てきてくれ、
ドアを開けてくれました。

兄はカフェオレ、
両親と僕はレモンティー。
いつもはシロノワールを頼むのですが、
今日は新メニュー、キャラノワール。
キャラメルソースとナッツがかかっていて、
さらに美味しくなっていました。

店員さんは、
何も言わなくても、、
兄のストローを持ってきてくれます。
毎週来るので覚えていてくれるんです。

僕は兄と並んで座りました。
兄の世話は僕が一番うまいんです。
こぼさないように、慎重に。
ま、少しはこぼしますが。

この様子を、
スマホで自撮りして、
娘に送信。

帰るときも、
店員さんが入り口まで来て、
ドアを開けてくれ、
見送ってくれます。

コメダコーヒー、ありがとう。

兄ちゃん、また来週。
ジーもまたいけるかなあ?

Love & Peace ・・)v

今日もランキング応援ヨロシクお願いします<(_ _)>→クリック!

|

« たかが少数の声、されど | Main | 資本主義文学(ネタばれあり) »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« たかが少数の声、されど | Main | 資本主義文学(ネタばれあり) »