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謙虚に神を

常々、願っていることがあります。

謙虚になりたい、と。
やはり、僕は偉そうなんです。
偉くもないくせに。

この夏、歴史をちょっと勉強したら、
謙虚じゃない人間は、
どんな偉業を達成しても、
たいてい、残念な晩年となるんです。

神を信じられたらな、と憧れてるんです。
神を信じている人で、謙虚じゃない人にあったことがないんです。

 神を信じた者も
 信じなかった者も
 その血は流れ 流れ交わる
 ともに愛した大地のうえに
 新しい季節がくるとき
 麝香葡萄のよく実るように

こんな詩を見つけました。
あのナチスとたたかい倒れた人に捧げる詩。

今週末は、教会へ。
昨日は読書会、今日は礼拝。

神を信じられない僕もあたたかく迎え入れてくれました。

Love & Peace ・・)v


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